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ニール・ドナルド・ウォルシュ「神との対話」より~2012年には何が起こるのか?~

「神との対話」は私が好きな本の一つだ。
その中から、特に面白かった部分を抜き出して紹介してみようと思う。

まずは、著者であるウォルシュさんが、“神様”から何とかして2012年の人類滅亡のことを聞き出そうと四苦八苦している場面だ。

原発事故の本当の被害を伝えたドイツの番組~福島県民は福島県知事・佐藤雄平の要請により、他県の病院であっても被曝検査を受けることができない~

原発事故の本当の被害を伝えたドイツのテレビ局制作の番組が、Fukushima Central Television. によって削除されたことで、ネットでは逆にその動画を拡散する動きが活発になっているようだ。

日本のマスコミが報じていない事実を知るためにも、是非、見て欲しい。

世界各地で頻発する“地鳴り”は、終末を告げる“終末のラッパの音”なのか?

ここ最近、世界中で“地鳴り”が聞こえるとの報告がされている。

ウクライナの首都キエフやベラルーシ、アメリカのフロリダ州やミシガン州、メリーランド州、北欧はスカンジナビア地方などの世界各国で、地上全体から沸き上がるような奇妙な「音」を聞く人々が後を絶たないという。

もちろん、ここ日本も例外ではない――


富士山、駿河湾周辺で“磁気異常”が発生。東海地震、東南海地震、南海地震の前兆か?

以前、こちらの記事で房総半島や東京湾で方位磁石の南北が逆転するという怪奇現象が起きていることをお伝えしたが、この“地磁気異常”が駿河湾や愛知の渥美半島まで拡大しているそうだ。

伊勢女さんの予知夢の“猜森”と“行味川”は、安倍晴明による鎌倉、横須賀線への警告だったのか?

先日、こちらの記事「伊勢女さんの予言について、更に詳細をまとめてみた。本当に横浜~鎌倉~二宮~小田原、そして横須賀が危ないのか?」の中での以下の箇所について、

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その他:文字として出てきたもの(地名?) 、行味川 猜森、です。
行味川は橋がかかっていて下が川になっている場所で、看板は横書き。
猜森はトンネルか暗闇に浮かび上がった文字で、横書きだったと思います。
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「行味川、猜森」と言う固有名詞が不明だと書いたが、コメント欄からそれに関する興味深い情報を頂いた。

島田紳助の引退は予言されていた!? 「島田紳助100の言葉」に意味深な記述があると話題に・・

いまだ冷めやらぬ島田紳助の引退騒動だが、オカルト好きには見逃せない(笑)、興味深い噂を耳にした。これもある意味、予言というべきか…

東日本大震災の“津波”を的中させた「ジョセフ・ティテル」さんの予言-「日本にはまた地震・津波が起き、一部は沈没する」

コメント欄より教えて頂いたサイトから、アメリカの預言者で3.11の津波を予言していた人物がいることを知った。

松原照子さんは3.11の地震を予言していた(賛否両論あるが)とされているが、このジョセフ・ティテルさんという人物は「津波」を予言していたというところが、大きな違いだ。

日本であれば、確かに「地震」を予言すること、或いは予言していたと見せ掛けることは比較的容易だろう。なにせ、毎日のようにどこかで大地が揺れているのだから…

一方、津波に関して言えば、大地震よりもずっと的中させるのは難しいと思われる。巨大な津波など、一人の人間が生きている間に、そう何度も起きるものではない。

このようなことから、この人物の予言内容に注目してみた。

ほっしゃんが外資系保険会社による「がん保険」の売り止めについてツイッターで暴露!

吉本芸人のほっしゃんが、興味深いつぶやきをして話題になっている。

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あなたはどう思うか?

伊勢女さんの予言について、更に詳細をまとめてみた。本当に横浜~鎌倉~二宮~小田原、そして横須賀が危ないのか?

以前、伊勢女さんの予言 春夏秋冬 で伊勢女さんの春夏秋冬の予言のまとめを紹介したが、久しぶりに2ちゃんねるでの発言を見返してみると、伊勢女さんの発言の中で結構見逃していたものが多くあることに気付いた。

また、伊勢女さんの人物像が分かったほうが、内容の細かいニュアンスについても直感を得やすいと感じた。

ということで、伊勢女さんが書いた文章をそのまま引用する形で、詳細を自分なりにまとめてみた。

島田紳助が引退した真の理由…それは暴力団との“仲間割れ”が原因だったとの情報

23日深夜、東京都内で緊急記者会見を開き、芸能界引退を電撃発表した“お笑い界の帝王”島田紳助。引退の理由は、紳助と暴力団関係者との親密な関係が明らかになったからとのことだが、今さら芸能界と暴力団の関係を言われても誰も驚かないし、そんなことでいちいち引退などしていたら、芸能界から人がいなくなってしまうだろう。

もともと太古の昔から、芸能と裏社会の繋がりは切っても切れない関係だったのだから。

それを市民もマスコミも良く知っているからか、「会見では言えなかった本当の理由は何なのか」という方向で詮索が始まっているようだ。

そんな中、ちょっと面白い情報を見つけた。


“フジテレビによる韓流ブーム捏造”に対する抗議デモが本格化。そろそろ本気で電波オークション制度の導入を検討すべきではないか

昨日の21日にお台場・フジテレビ前で行われた“フジテレビによる韓流ブーム捏造に反対する”デモ。
報道では6000人以上の参加者が集まったとあったが、実際に行って見ると、お台場合衆国に遊びに来た人達も含め、フジテレビ周辺はそれ以上の人々でごった返していたように感じた。

マスコミによる“公共電波の私物化”と“拝金主義”が一般市民の我慢の限界を越えたことが、この“反フジテレビ”運動の直接の原因だと思うが、それを“反韓国”や“人種差別”などにすりかえて(笑)報道しているマスコミや一部の“有識者”の行動が、結果として火に油を注ぐ形となって、さらに大きなうねりとなっているのではないか。
 茂木健一郎がフジの韓流捏造を人種差別問題にすり替えて世界へ発信し、批判の嵐に!!

そんな中、この問題を明確に捉えた、とても分かりやすい意見を見つけた。
これは、ミステリー作家の深水黎一郎氏という方のツイートをまとめたものだ。
Twitter@fukamireiichiro

松原照子の「城山」の予言が的中か!?天竜川の転覆事故現場の地名に“城山”の文字が…

こちらのコメント欄で、昨日の天竜川での転覆事故で船が激突した岸壁が「城山」だったとのご指摘を頂き、調べてみた。
 松原照子のブログよりちょっと拝借【城山】

その結果、ちょっと驚いた…

松原照子のブログよりちょっと拝借【城山】

さて、今回も松原照子さんの世見より、予言めいた記述を引用させていただいた。

ちなみに、松原照子さんのブログは最新記事のみは無料で見られ、有料会員になると過去記事も含めて全て閲覧可能になる。

ブログは気になるけど有料なのはちょっと…という場合は、毎日見に来いということだ(笑

ある男性の臨終間際の予言

最近は地震の予言ばかり書いている気がするが…(笑

なぜか、この話題ばかり書きたくなってしょうがない。不思議だ。

ということで、もう一つ、“ある臨終間際の男性の予言”というものを紹介しよう。
これは5,6年ほど前の予言で、すでに日時的には“外れて”いるものであるが、内容が東京で大地震が起きるというものであり、興味深い。

特に、“皇太子が那須へ静養に行った時が危険の知らせだ”というところが気になった。

以下、時事通信より引用。
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皇太子ご一家、那須で静養
 皇太子ご一家は11日、静養のため、栃木県那須町の那須御用邸付属邸に入られた。3週間ほど滞在する。皇太子さまは公務のため27日にいったん帰京し、30日に再び那須へ戻る。
 ご一家は午後4時半すぎ、途中のJR那須塩原駅に到着。皇太子さまは出迎えた栃木県の福田富一知事に「東日本大震災で被災を受けた人が多くいるでしょう。お見舞い申し上げます」と話した。駅頭では市民ら約400人が出迎え、ピンクのワンピース姿の愛子さまも小さく手を振って応えた。(2011/08/11-18:24)

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中国による米国債の不買宣言が、資本主義経済終焉の引き金になるか?コルマンインデックスとの関連性

8月2日の“デフォルト危機”は回避されたアメリカ経済だが、8月5日には米国債の格付けが下げられた。

これにより米国債が大幅に下落して金融危機に突入し、債券市場の暴落から金融危機が一気に拡大すると、その規模はかつてのリーマンショックを遙かに越えるであろうことは確実視されている。

しかし、米国債が下落することはなかった。

なぜなら、米国債の場合、各国の政府は一般の金融機関や投資家のように利益を上げることを目的に米国債を買っているわけではなく、政策的な考慮から購入を決定しているからという。

逆に、自国の経済の米国市場への依存度が高ければ高いほど、米国債を手放すどころか米国債を積極的に購入し、米経済を外から支える必要性に迫られるようだ。

しかし、この“金融危機”に関して、とても興味深い“情報リーク”を見つけた。
これもある意味、予言というべきだろうか?

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